64)施術に温熱治療器を加えて・・・

日中はまだ暑い日がありますが、朝晩は涼しくなって来ました。

もうこの時期から手足の冷えを感じる方もお見えになられます。

9月半ばより、そんな患者さまの為に施術に温熱療法を加えております。

ふくらはぎや肩・背中・腹部などを温める事によって、血行を良くし疲労回復・筋肉の疲れや凝りを取り・胃腸の働きを活発にします。

体温1度の違いで、免疫力は30%・代謝は12%と違うと言われます。

低体温の方はどうしても病気になりやすいと言えるでしょう。

カイロプラクティックや動体療法の施術で骨格を整え、正常な神経伝達を促し、体を温める事で血流促進・筋肉の疲労回復・免疫力や代謝を高める。

寒い季節には非常に心地よい施術方法です!(^0^)/温熱治療器